送り状印刷 12

各運送会社の専用アプリごとの設定/操作

送り状印刷 12』の送り状作成Excelブックの「送り状作成」シート、「印刷待ち」シート、履歴Excelブック、または「顧客台帳」ツールで各運送会社ソフト用のCSVデータを書き出すことができます。
書き出したCSVデータを各運送会社の専用アプリで取り込む方法を簡単にご案内いたします。詳細については、各運送会社の専用アプリの操作マニュアルなどでご確認ください。

福山通運「iSTAR-2」

  1. 『送り状印刷』にて福山通運「iSTAR-2」用のCSVデータ(『iSTAR-2』CSVエントリーデータ)を書き出します。
  2. 「iSTAR-2」を起動し、[エントリー]をクリックして[CSVエントリー]をクリックします。
    ※初期設定などはすませておきます。 iSTAR-2 HOME画面
  3. 「CSVエントリー」画面が表示されます。
    iSTAR-2 外部データ取り込み画面
    ・「ファイル名」は[開く]ボタンをクリックして書き出したCSVデータを選択します。
    ・『送り状印刷』でCSVデータを書き出す際「1行めにヘッダー(項目名)を書き出す」にチェックを付けた場合には、「先頭1行目は取り込まない」にチェックを付けます。
    ・【内容確認】ボタンをクリックします。
  4. 「CSVエントリー」画面にデータが表示されますので内容を確認の上、問題なければ【取込】ボタンをクリックします。
    エラーがある場合には、画面上でエラーを修正してください。(CSVデータを修正後、再度取込なおすこともできます。)
    iSTAR-2 外部データ取り込み画面
  5. その後は、「iSTAR-2」の画面に従って操作してください。

ヤマト運輸「B2クラウド」佐川急便「e飛伝U」エコ配「エコプラス」福山通運「iSTAR-2」西濃運輸「カンガルー・マジックU」
日本郵便「ゆうパックプリントR」日本郵便「クリックポスト」セイノースーパーエクスプレス「R-smile」名鉄運輸「こぐまくん」

『送り状印刷 12』

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